未来を見据えて、確かに「一歩ずつ」

社内技術研修会

令和7年度 社内技術研修会

日時 タイトル 内容
第1回 12月1日
13:30~16:00

1.特別講演

  • 若い世代にエール
  • 新入社員 自己紹介と今後の抱負

2.技術発表

  1. GPVデータの活用事例と設計積雪深の検討
  2. 冬期道路管理支援の取組

3.出張報告

  1. 会計検査研修会の出張報告
  2. ネパールの出張報告
社内業務発表会を開催しました。

令和6年度 社内技術研修会

日時 タイトル 内容
第1回 9月9日
13:30~16:00
1.特別講演
外なる成長・内なる成長
2.話題提供
生成AI活用に向けた取組
3.業務発表
3-1.道路ビジョンの取組について
3-2.知床公園羅臼線の落石調査設計
3-3.舗装点検・修繕計画支援システムの取組
3-4.維持管理ナレッジを活用した道路パトの取組
企画設計部の業務発表会を開催しました。

令和5年度 社内技術研修会

日時 タイトル 内容
第1回 9月4日
13:10~16:00
1.講演
1-1. 50年企業の誇りと責任 ~リスク管理の視点から~
2.業務発表
2-1. 電線地中化の取組み
2-2. 上厚真苫小牧線コンクリート舗装診断から更新計画策定
2-3. ロードヒーティングコスト縮減の取組み
2-4. 稚内建管 冬期道路管理高度化検討
2-5. 環境調査とは ~これまでの経験・泊共和線を通じて~
2-6. 災害初動から査定までの支援システム
企画設計部の業務発表会を開催しました。
第2回 9月12日
14:00~15:30
1.かご工法の変遷と現在のかご工法
2.ドローンの飛行ルールと飛行時の注意事項
かご工法、およびドローンの飛行ルールについて講習会を開催しました。

令和4年度 社内技術研修会

日時 タイトル 内容
第1回 11月21日
13:15~15:30
1.話題提供
1-1. 私の経歴と自己紹介 ~レコードとカメラとプロレスと酒~
1-2. 地域ナンバーワンを目指して
2.技術発表
2-1. 災害対応業務について
2-2. 根室中標津道路の計画設計 ~地域高規格道路の事業化に向けて~
2-3. 道路吹雪対策を目的とした防雪盛土の試験施工および効果検証
2-4. 北海道建設部におけるシステム開発の取組
企画設計部の業務発表会を開催しました。

令和3年度 社内技術研修会

日時 タイトル 内容
第1回 11月5日
13:30~16:00
1.話題提供 目標を確実に実現するためのアプローチ
2.卒業研究の紹介と今後の抱負
3.業務成果報告
3-1 北海道における遠隔臨場の取組み試行と今後の課題
3-2 防災体制時(非常配備体制)の情報収集・報告システムの運用  
3-3 道路吹雪対策における防雪林導入の実現性検討
3-4 新登別大橋の転落事故防止対策検討
3-5 北海道土木施設工事 施工動画作成業務
企画設計部の業務発表会を開催しました。

令和2年度 社内技術研修会

日時 タイトル 内容
第1回 7月13日
13:30~16:00
1.災害関連付替道路計画 
2.災害復旧調査設計の大臣変更          
3.胆振東部地震により発生した土砂の分別手法の検討          
4.情報基盤緊急整備工事映像情報検討     
5.防災情報システムの開発             
6.金山幾寅線ルート比較検討        
7.拡幅盛土の検討を含めた路線防雪計画      
8.空知ワイナリー街道計画  
企画設計部の業務発表会を開催しました。

令和元年度 社内技術研修会

日時 タイトル 内容
第1回 4月10日
15:30~17:00
橋梁の新しい補修・補強技術について 上部工、下部工それぞれの新しい補修・補強技術について研修を行いました。
第2回 4月18日
13:00~16:00
1.業務におけるドローンの活用方法について



2.耐震補強の考え方と設計モデルについて
1.これまでの業務実績から、橋梁点検業務における活用方法について研修を行いました。

2.既設道路橋の耐震設計における基本的な考え方、及び、設計地震力の算出方法についての研修を行いました。
第3回 5月7日
13:00~14:30
北海道所管の橋梁における定期点検_社内統一事項について 北海道所管の橋梁における定期点検の社内統一事項について、昨年度の点検実績を踏まえた改定版についての研修を行いました。
第4回 7月3日
13:00~15:30
1.平成30年災害業務の概要について        

2.平成30年災害業務報告
(1)奥尻島線(函館建管)
(2)小平町管内(小平町)
(3)京極定山渓線(小樽建管)
(4)胆振東部地震災害(室蘭建管)
(5)瑞穂旭川停車場線(倉沼川)(旭川建管)
(6)災害業務に携わって
(7)企画開発部からの話題提供

3.災害業務の実情について
平成30年度の災害業務報告会を開催しました。
第5回 8月26日
13:00~17:00
1.舗装点検手法の検討と今後の展開
2.橋梁定期点検の具体的点検方法
3.維持管理しやすい冬に強い道路づくりについて
4.防雪盛土と供用後の維持管理
5.軟弱地盤における側方移動について
6.ロードヒーティングのコスト縮減に向けた検討
企画開発部の業務発表会を開催しました。

※社外講師による研修

平成30年度 社内技術研修会

日時 タイトル 内容
第 1 回 4月18日
13:00~16:00
北海道所管の橋梁における定期点検の手順と流れ 北海道所管の橋梁における定期点検の手順と流れ(定期点検の必要性、外業と内業の内容と手順など)、受注から納品までの流れについて研修を行いました。
第 2 回 6月1日
10:00~11:30
北海道所管の橋梁における定期点検の登録(HBDB入力) 北海道所管の橋梁における定期点検の登録(HBDBへの点検結果の入力から登録)までの操作方法・留意点について研修を行いました。
第 3 回 6月1日
13:00~14:30
土砂災害防止区域基礎調査 土砂災害防止区域基礎調査の基本と調査から指定までの流れについて研修を行いました。
第 4 回 6月8日
9:30~11:00
新道路橋示方書(下部工編)説明会※
1 部分安全係数法の概要
2 道路橋示方書(Ⅳ下部工編)の改定概要
新道路橋示方書の説明会を開催しました。
第 5 回 6月19日
14:00~16:00
測量業務におけるUAVの活用※
1 「i-Construction」について
2 生産性と「i-Construction」
3 拡大する「i-Construction」と「UAV」
測量業務におけるUAVの活用について研修を行いました。
第6回 8月24日
10:00~11:30
案内標識(高速ナンバリング標識)について 標識令の最近の改定内容、および案内標識(高速ナンバリング標識)に関する研修を行いました。
第 7 回 8月27日
13:10~15:30
1 道路照明LED化更新計画
~DEAによる優先度検討とLED化によるコスト縮減~
2 近年の自転車道整備の考え方
~安全で快適な自転車利用環境創出ガイドライン(国交省・警察庁)~
3 野生動物エゾシカ事故対策調査計画
~苫小牧における調査と対策案の検討~
4 地域ニーズを踏まえた道路ビジョンの策定
~ニーズ把握手法(車籍調査・ヒアリング調査)と課題整理~
5 費用対効果分析の手法について
~CVM法・トラベルコスト法などの評価手法について~
6 公共土木施設維持管理システムについて
~北海道が取組む維持管理効率化に向けた各種システム開発~
7 北海道が取組む防災・災害対応支援システムについて
~防災対応マップ・災害速報システムの取組み~
8 吹きだまり発生判定技術を用いた防雪計画について
~メンテナンス時代を踏まえた防雪計画~
企画開発部の業務発表会を開催しました。

※社外講師による研修

平成29年度 社内技術研修会

日時 タイトル 内容
第 1 回 4月10日
13:30~15:00
市町村所管の橋梁点検 損傷結果を踏まえて健全度診断を実施する。そのブレを減らすための統一事項について研修を行いました。
第 2 回 4月27日
13:00~14:30
DEAの橋梁補修順位への応用 DEA(包絡分析法)の特徴、DEA使用時の留意点、およびDEAソフトの使用手順について研修を行いました。
第 3 回 4月28日
13:30~15:00
北海道所管の橋梁定期点検における取組み 平成28年度の定期点検状況を踏まえて、今年度の定期点検に対し留意すべき事項について研修を行いました。
第 4 回 5月15日
13:30~14:45
道路法面の緑化工法※ 道路法面の緑化工法について研修を行いました。
第 5 回 5月19日
10:30~12:00
橋梁点検時の留意事項 点検結果を取りまとめる「点検調書作成」について、前年度の課題を踏まえた新しい取組みについて研修を行いました。
第 6 回 5月19日
13:00~16:00
1 三沢上富良野線
2 ウオロッチ川
3 赤平奈井江線
4 深川多度志線
5 落合停車場線
6 清水大樹線
7 知床公園羅臼線 など
平成28年度豪雨災害への対応について業務発表会を開催しました。
第 7 回 6月2日
14:00~15:30
市町村所管の橋梁定期点検における取組み 平成28年度の定期点検状況を踏まえて、今年度の市町村版定期点検に関する留意すべき事項について研修を行いました。
第 8 回 6月13日
13:30~15:30
1 道路概略設計と新たな評価(案)
~概略設計の内容と客観的評価(案)~
2 防災施設の計画と設計事例
~避難路とヘリポートの設計事例~
3 ラウンドアバウトの基本と設計事例
~RAB の基本と寒冷地における留意点および設計事例~
4 落石崩壊の調査と設計事例
~落石の調査から設計の流れと留意点~
5 設計要領および指針の改訂内容と留意点
~要領・指針の変更点と検討すべき内容~
6 土砂災害防止区域基礎調査
~基礎調査の基本と調査から指定~
7 道路防災点検
~防点の基本と点検結果の推移と要対策箇所~
道路部の業務発表会を開催しました。
第 9 回 7月25日
9:00~10:30
橋梁補修工法の選択 橋梁補修後の現地状況から補修工法の妥当性や課題について研修を行いました。
第 10 回 7月31日
13:10~15:10
1 3.4.2中央通 事後評価
2 防雪柵に頼らない防雪対策(防雪盛土)
3 堆雪幅の形成と交通流分析
4 自然環境調査業務の対応事例
5 北海道における事業評価
6 情報化施工(ICTを活用した施工技術)の取組み
7 システム受託開発の取組み
8 公共土木施設維持管理システム(タブレット端末)
9 公共土木施設維持管理システム 防災点検カルテ管理システムの開発
10 吹雪予測システム(吹雪丸)試行と利用者評価
企画部・システム開発部の業務発表会を開催しました。
第 11 回 8月28日
13:15~16:00
1 日本のダムおよびエネルギー、水問題
2 H28台風被害を受けて北海道建設部として検討しているハード対策・ソフト対策
3 中国の治水対策
当社職員が有する技術について報告を行いました。
第 12 回 10月30日
13:30~16:00
1 私と定山渓 ~地質を通じて~
2 北海道地方土木地質図および同解説書について
当社職員が有する技術について報告を行いました。
第 13 回 12月27日
13:00~14:30
外業での留意事項(動植物編) 外業を実施するうえで、ヒグマやスズメバチ、ウルシなどの動植物に対する留意点について研修を行いました。

※社外講師による研修

平成28年度 社内技術研修会

日時 タイトル 内容
第 1 回 7月11日
9:00~10:30
北海道所管の橋梁点検の取組み(その1) 現地点検前に実施すべき事項、および現地点検時の留意事項について研修を行いました。
第 2 回 8月23日
13:00~14:30
北海道所管の橋梁点検の取組み(その2) 現地点検後の取りまとめ方法、および損傷図の作成について研修を行いました。
第 3 回 8月29日
13:30~15:30
1 防災情報システム開発
2 管内全体の防雪計画
3 道路構造による防雪対策の検討
4 北海道の除雪ビジョン作成
5 地域除雪活動実践プラン
6 管内全体の道路情報板再配置計画設計
7 街路幅員検討
8 公共土木施設維持管理システム開発
企画部・システム開発部の業務発表会を開催しました。
8月29日
15:30~16:00
欧州研修視察報告 第1回ヨーロッパ(チェコ・ドイツ)研修視察の報告会を開催しました。
第 4 回 9月9日
13:00~14:30
北海道所管の橋梁点検の取組み(その3) 点検結果から考えられる課題の抽出方法、およびその解決工法の検討について研修を行いました。
第 5 回 10月18日
10:00~11:30
橋梁点検データベースの操作方法 橋梁点検データベースの操作方法、およびデータ登録の効率化を踏まえた現地点検の改善点について研修を行いました。
第 6 回 11月14日
13:00~14:30
市町村所管の橋梁点検の取組み(その1) 北海道所管橋梁点検との相違点、および市町村所管橋梁点検の特徴について研修を行いました。
第 7 回 12月8日
13:00~14:30
市町村所管の橋梁点検の取組み(その2) 現地点検前に実施すべき事項、および現地点検時の留意事項について研修を行いました。
第 8 回 1月26日
13:30~15:00
市町村所管の橋梁点検の取組み(その3) 橋梁損傷の評価手法について研修を行いました。
第 9 回 2月22日
13:30~15:00
橋梁点検の改善点 H28.8の通達に準じた、橋梁点検の改善点について研修を行いました。
第 10 回 3月7日
13:30~15:00
床版の損傷原因と高応力低サイクル疲労の可能性 地方道における床版の「疲労」について、設計荷重と実荷重の考え方について研修を行いました。